オンラインストア【ブランド別 商品一覧】

ブランド紹介

AUDUBON(オーデュボン)

1947年アメリカで創業の鳥製品・オーデュボンバードコールとソーダボトルBirdfeederを生産しています

 

Byer of Maine(バイヤー オブ メイン)

Byer of Maine(バイヤーオブメイン)は、メイン州で1880年に設立されました。1世紀以上に亘って米軍やキャンパーに、木製フレームの折りたたみベッド、キャンプ用家具を供給してきたメーカーです。

メープル、ブナ、タモの木を使った快適な折りたたみ式の家具や、丈夫なアルミフレームのベッドやスツール、ハンモックなどを生産しています。

Coleman(コールマン)

ザ・コールマン・カンパニー(The Coleman Company, Inc.)の基幹ブランド。アウトドア用品、キャンピング用品、キャンピングガス製品。1899年、ウィリアム・コフィン・コールマンが創立。ランタンのセールスから始まり、1901年にはランプの特許権を買い取る。1914年、コールマンランタンの原型「コールマン・アーク・ランタン」を開発。人々から「真夜中の太陽」と絶賛された。1942年、軍から依頼されて製造した「GIストーブ」がジープとともに第二次世界大戦で最も重要なもののひとつと称された。戦後、アウトドアレジャーへの関心の高まりに合わせ、技術と信頼を活かしてアウトドア用品を開発。世界で愛されるブランドに成長した。本社はアメリカ、カンザス州ウィチタ。ブランドのロゴマークには、キャンピングシーンに革命を起こした「コールマン・アーク・ランタン」を採用している。

ECOBAGS(エコバッグ)

1989年以来、ECO BAGS®を作成する私たちの理由は単純です。
私たちは人々が、削減、再度使用し、かつ再利用するのを助ける製品、情報およびインスピレーションを提供するために存在します。
買い物をするために、独自の再利用可能な布の袋を持って来る 簡単なステップから始める。小さな事のように思えるが、それは"価値観"を作ります。この単純なステップを踏むことにより、多くの人々が 自然と正しい行動をするようになります。

Eureka!(ヨーレイカ!)

1895年以前の設立と言われる、ヨーレイカ(Eureka)。
テント、キャノピー、寝袋、あらゆるキャンピンググッズ、屋外シェルターに米軍テントも手掛け、第二次世界大戦ではヨーレイカ(Eureka)のテントは万能テントとして活躍しました。ヨーレイカのテントは世界的な冒険家・探検家にも選ばれ、エベレスト探検から手軽なキャンプまで100年以上もの間、アウトドアライフを支えています。

GSI Outdoors(ジーエスアイ アウトドアーズ)

1985年、ブリティッシュコロンビアからアメリカ西海岸沿いのサンディエゴに移住した兄弟によりGSI Outdoorsがスタートしました。 わずかなエナメルウェアとキャンプファイヤーアクセサリー製品の販売から始まったGSI Outdoorsは、野外用調理器具、食器、そしてアクセサリーへの販売を拡大させた事により、これまで以上に革新的な製品群の設計、製造、販売及びマーケティングの強化を続けていきました。 GSI Outdoorsが成長を続ける中、創業者のDon・Ian、そしてKathy兄弟は本拠地の移動を決断し、現在のワシントン州のスポケーンに移動しました。 優れた品質、そのテクニカルなパフォーマンス、革新的なデザインで知られた同社は継続して拡大し、そして何より、アウトドア体験を楽しもうという同社の姿勢が功を奏し、今日GSI Outdoors製品は世界中で販売されています。

Hudson's Bay(ハドソンベイ)

ブランケット会の王様と呼ぶにふさわしい、ハドソンベイ・カンパニーは
1700年代にイギリスからカナダにやってきました。
当時、ハドソン・ベイ・カンパニーは毛皮貿易のために
カナダのウェストサイドの開拓を積極的に進めており、
ビーバーの毛皮とウール製品を交換することで、カナダの先住民との貿易を開始しました。
今では、世界的に有名な、黄色、赤、黒、のストライプが入るポイントブランケットは、横に付いている黒のストライプの本数で交換できる毛皮の数を示しています。

IKEA(イケア)

イケアの物語は1943年、アグナリッドと呼ばれるスウェーデンの小さな村から始まりました。このとき創業者イングヴァル・カンプラードは弱冠17歳。イケアがスウェーデン南部の森から出発して、いまでは世界44の国と地域にまたがる大手小売チェーンに発展していきました。

優れたデザインと機能性を兼ね備えたホームファニッシング製品を幅広く取りそろえ、より多くの方々にご購入いただけるよう、できる限り手ごろな価格でご提供すること。これが、商品開発や仕入れから世界各地のイケアストアでの販売に至るまで、イケアのすべての取り組みの核心にある理念です。
高価で質の高いもの、安価で質の低いものなら、誰にでもつくれます。でも、手ごろな価格で質の良いものをつくるには、コスト効率性と革新性を併せ持った新たな生産方法を開拓する必要があります。これこそが、スウェーデンのスモーランド地方で創業した当初から、イケアの焦点でした。原材料を最大に活用し、人々のニーズや好みに応じて製品を最適化することで、私たちは低コストを実現してきました。こうして節約したコストをお客さまへ還元するのがイケアの経営哲学、すなわち「イケアウェイ」なのです。

Igloo(イグルー)

イグルー社は1947年に2人の従業員で小さな金属加工店としてスタートしました。

同社は建設労働者、油田労働者、港湾労働者によって使われる飲料用の木製バケツに取って代わるように設計された金属ウォータークーラーを生産しました。

そして1962年に当時世界初の全プラスチック製クーラーボックス(ファミリー48QT)の生産を開始し、1971年までに10QTのパーソナルクーラーから155QTの大型クーラーと、たくさんのサイズを生産するようになりました。

現在でも全世界で圧倒的なシェアを誇り、本国米国でもナンバーワンのシェアを持っています。イグルー社独自で開発された高密度ウレタンフォーム≪ウルトラサーモ≫は抜群の保冷能力を発揮し、あらゆるシーンにおいて活躍します。

KELTY(ケルティ)

KELLTYブランドは1952年、南カリフォルニアのディック・ケルティの自宅で、スタートしました。ケルティはガレージで、溶接機を片手にアルミフレームと格闘し、妻のニーナは台所でミシンをかけ続けていた。自身が熱狂的なアウトドアマンであるケルティは、自分が納得できない製品に妥協することなく、作っては改良を加える日々が流れた。やっと年末に完成したのが29個。世界で初めてのバックパックの誕生だった。その利益は、わずか678ドル。そして53年に90個、54年は220個を販売した。ビジネスとして軌道に乗ったとは言い難い日々が流れた。

しかし転機はまもなく訪れた。カリフォルニアだけの市場に限界を感じたケルティは、通信販売のカタログに掲載する事にした。この戦略は彼に大きな幸福をもたらすことになった。

カタログに発見した前代未聞のモノ、アルミ製フレーム+分割されたナイロンのコンパートメントに、東海岸を中心に全米の若者達の目が惹かれた。ここからバックパッカーという新たな文化が誕生し、KELTYのロゴを背負うことがステータスとなっていくのだった。

ケルティの革新精神はその後も尽きることなく、次々と新しいアイデアを投入しては製品を発表していった。時を置かず、その完成度と機能性の高さは、プロのクライマー達の注目を集め始めた。1963年のF.UnsoeldとF.Hornbeinによるエベレストへの初登頂、1966年ナショナル・ジオグラフィック南極大陸遠征、1975年K2、1982年Cholatseへの初登頂、そして1983年7大陸最高峰遠征…米国の歴史的偉業の多くはKELTYと共に達成されてきた。

ベトナム戦争によって混沌とした1969年、ニューヨーク州サリバンの農場で行われた伝説のロックコンサート、ウッドストック。3日間に40万人以上の若者達が野外生活をし、ここから自由と平和をテーマにした世界的なカルチャーとしてキャンピング、バックパッキングなど現代のアウトドアスポーツ文化へと繋がって行った。

1970年、メキシコ国境からカナダ国境までのアメリカ西海岸を南北に縦走する4,240Kmの米国の長距離自然歩道、パシフィック・クレスト・トレイル(PCT)を1シーズン以内に全行程を歩ききるスルーハイキングの最初の成功者、Eric Ryback(当時18才)のバックパックもKELTYだった。

このようにして総合アウトドアメーカーとして巨大企業となった現在も、ファミリー層からトップクライマーまでに絶対的な信頼を受け続けるKELTYを支える理念と誇りは、ディック・ケルティの遺志と共に生き続けている。

KERMIT CHAIR(カーミットチェア)

アメリカ・テネシー州ナッシュビルの「KERMIT CHAIR COMPANY」の製品。オーナーのトム・シェリルは40年以上に渡るオートバイのライダーでした。1984年頃、ツーリング・キャンプ用に座り心地が良く、荷台に積載できるコンパクトさを持つチェアを設計しました。

カーミットチェアは年間12,000脚も出荷されていますが、アウトドア・ショップでほとんど扱われておらず、一部のモトショップ(オートバイ関係のお店)で販売されているだけ。口コミで流通するのみで、まさに知る人ぞ知るというチェアです。

特に米国BMWモーターサイクル界では絶大な人気を誇っており、その名声はキャンプ界にも轟き、ギアにこだわるキャンパーにこよなく愛され続けています。

Klean Kanteen(クリーンカンティーン)

水分補給のための個人用ステンレス製ウォーターボトルが誕生する前、そしてプラスチックの使用に関連する健康や環境問題が広く取り上げられる前から、クリーンカンティーンはカリフォルニアのチコにある地元のホームセンターで購入した素材を用いて、最初のKlean Kanteen®の試作品を作りました。

2004年に、プラスチックボトルやアルミボトルに勝る製品をお客様に届けるため、Klean Kanteen®の販売を開始しました。クリーンカンティーンのボトルは、軽量で再利用可能であり、ビスフェノールA(BPA)などの有毒物が含まれていないため、安全で健康的なうえ、手入れもしやすく、飲み物を新鮮でおいしく保ちます。

クリーンカンティーンのオリジナルボトルであるKlean Kanteen®クラシックは、シンプルなデザインで様々な用途に使えるよう設計され、人々の飲み方や概念にも変化をもたらすべく作られました。当初は、音楽祭、環境フェア、アウトドアのレクリエーションイベントなどの集まりで、Klean Kanteens®を提供していました。そして、たくさんの方々から、Klean Kanteens®を大変気に入っていただけたという声が届きました。

私たちは、持続可能で健康な製品選びを消費者の皆さまに促し、サポートすることに努めるよう、社内では同じ目標に向かって邁進しています。そして、2004年に最初のボトルを発売してからというもの、環境フットプリントを小さくするという重要課題に取り組んでいます。環境や公正な労使慣行をサポートするビジネスポリシーの導入に加え、一般の人々に健康や環境問題の教育活動に取り組む、志を同じくする非営利団体や組織とパートナーシップを結んでいます。

「『私たち』とは誰のこと?」と思われるかもしれません。私たちとは、父や母であり、兄弟姉妹であり、子供であり、友達です。私たちは、30年以上の歴史を持ち、卓越した製品とサービスをお約束する、カリフォルニア北部の家族経営の会社です。私たちは、親しい友人のようにお客様に接し、良き隣人のようにパートナーに接します。株主総会も本社もありません。Klean Kanteen®のお客様に、手ごろで安全かつ健康的な高品質の製品をご提供し、健康、持続可能性、環境意識を促進し奨励すること、それが私たちのシンプルな目標なのです。

Klean Kanteen®をお使いいただくたびに、ご自身や地球の健康にとって、良い選択をしていることになります。Klean Kanteen®に入れたもの=体内に入るものです。そしてさらに、プラスチックの埋め立てや海への流出を防ぐことにつながります。1週間、1か月、1年・・・それが、徐々に積み重なっていくのです。

L.L.Bean(エルエルビーン)

エル・エル・ビーン・インターナショナル(L.L.Bean International)の基幹ブランド。アウトドア用品、アウトドアウェア、カジュアルウェア、トラベル用品、ホーム用品など。1912年、レオン・レオンウッド・ビーンが創立。地元、メイン州の森を歩き回るために考案したブーツが始まり。作業用のゴム靴にレザーのアッパーを縫いつけたレースアップブーツは、メイン・ハンティング・シューと呼ばれ、同社の看板商品である。世界的企業に成長した現在も、創立者が始めたオリジナル・ストアの近くに本社を構える。アメリカの国民的ブランドとして愛されている。本社はアメリカ、メイン州フリーポート。創立者の名前をそのまま社名とした。1967年、創立者が94歳で逝去すると、全米の顧客から5万通の弔電が寄せられた。

nalgene(ナルゲン)

米国ニューヨーク州ロチェスター市に拠点 を置くナルゲンは、本来研究用業務の規 格品として開発された純度の高い特別な プラスティック瓶を生産しています。 1949年科学者のエマニュエル・ゴールドバーグは、3人の従業員とプラスチック製ピペットホルダーを開発し、ナルジェ社を創業しました。
彼は数年の間に、遠心分離用容器やフィルター、保存用容器などのポリエチレン製容器「ナルゲン」シリーズを開発しました。その高性能と高い気密性がバックパッカーたちに知られるようになり、キャンプ用品として流用されるようになりました。
1970年代に入ると、この非公式な使用方法が、同社社長マーシュ・ヘイマンの目に留まり研究用容器とは別に、登山キャンプ用のハイクオリティ商品を開発販売するため、ナルゲン・アウトドア・プロダクツ社を創りました。

厳格な品質管理や技術、安全性のもとに 製造していることから信頼を得て、現在 まで世界中のあらゆるシーンで愛され続 けているブランドです。

PENDLETON(ペンドルトン)

アメリカ合衆国の人々がPENDLETON®に贈った賛辞「アメリカの良心」
紡績から製品造りまで一貫して伝統的な行程で製造してきたPENDLETON®はアメリカの歴史・文化と共に歩み数々の名品を生んできました。
また、PENDLETON®の歴史は、アメリカ人の持つ最高の想像力と熱意を証明しています。

ウールは素材独自の素晴らしい特性を備えた天然繊維であり、クラシックなワードローブの最高の選択です。他の繊維に類を見ないウール本来の品質により、繊維製品においては最も汎用性のある繊維の1つです。PENDLETON®は、繊維から織物に至るウール業界での深い造詣をもとに創設されました。PENDLETON®の創始者とその後継者は、快適性、クラシックな面、そして耐久性の求められるスポーツウェアにおいてウールが最高の繊維であることを認め、最初にPENDLETON®の毛布が工場から出荷されて以来、最高品質のウール製品を顧客に提供してきました。
ウールのガーメントであれ、ウールの繊維あるいは毛布であれ、PENDLETON®の製品を買うということは、 長年に渡りPENDLETON®のトレードマークとなってきた品質に対する経験、創意工夫、熱意を手に入れることを意味します。そして、この先何年も快適さと美しさを提供してくれる商品を買うことになるでしょう。

STANLEY(スタンレー)

1908年アメリカで創業したアラジン社。当時は灯油のマントルランプを扱っており、「魔法のランプ」から「アラジン」をブランドとして販売を始めました。STANLEY(スタンレー)は、そのアラジン社より販売されています。1930~40年代に魔法瓶市場への供給が順調に伸び、現在の世界における魔法瓶のトップメーカーになる基礎を作りました。1965年にウイリアム・スタンレー氏により発明されたステンレススチール製魔法瓶STANLEY(スタンレー)の製造権を取得してからは、飛躍的にシェアを獲得し、現在の地位を不動のものとしました。
「確かなもの、本物は時代に関係なく愛用され続ける」というポリシーのもと、ものづくりを行っています。

PRIMUS(プリムス)

1892年のスウェーデンで生まれた「PRIMUS」ストーブから歴史がはじまる燃焼器具メーカー。この「PRIMUS」は、当時ストーブ(こんろ)の燃料として使われていたパラフィンに圧力を加えガス化して、すすを出さないという画期的なものでした。プリムスブランドのこんろはアムンゼンの南極大陸横断やヒラリーとテンジンのエベレスト登頂などの歴史的偉業に携行されました。長い歴史を持つPRIMUS社は屋外用燃焼器具の専門メーカーとして歩み続け、世界中の多様なユーザーの要望に応えています。

Rubbermaid(ラバーメイド)

ラバーメイドは、アメリカにてウースターラバー社として創業しました。その後、アメリカで100人中99人が知る認知度の高いブランドへと成長を遂げています。

ラバーメイドの製品は、家庭用品全般をカバー。キッチン用品、収納用具、季節商品、掃除用品と幅広く展開・提供しています。

Themarest(サーマレスト)

1972年に革新的なマットレスのアイデアを特許申請するために設立されたカスケードデザイン社。その原点であるキャンプ用のマットレスのブランドが「THERMAREST」です。開発・販売以来、その軽量かつ機能的な性能から20世紀最高のアウトドア業界での発明だと賞賛され世界中で高い支持を受けています。軽量でコンパクト、収納性もよく、かつ保温性も高い。登山者の求めるニーズにこたえるマットレスです。

Weber(ウェーバー)

Weberはバーベキューグリルがないと食事が始まらないアメリカで、60%以上の驚異的なシェアを誇るトップブランドです。分厚い鋼鉄の上にコーティングされたホウロウは、錆と高温に強く、いつまでも美しく最高級品として評価され愛されています。

WOOLRICH(ウールリッチ)

もっとも歴史あるアメリカのアウトドアブランドWOOLRICH【ウールリッチ】。1830年、西部開拓時代にイギリス移民のジョン・リッチ2世が、ペンシルバニア州プラムランに、アメリカ初のウーレン・ミルズ(毛織工場)を建設したのがはじまり。 ハンター用ジャケットやパンツなどの多くの新製品を生み出していった。やがてアメリカ社会において“原料(羊毛)から製品までの一貫生産をおこなえる、もっとも信頼ある会社”としてその名を広めた。1960年代に学生達のキャンパスウェアとして人気を博した。アメリカンカジュアルのベーシックウェアとして、アウトドアシーンだけでなく日常生活着として定着している。

Ziploc(ジップロック)

ジッパーがついて、食品を保存できる袋=ジップロック®は、アメリカで食品保存用ラップを販売していたダウ・ケミカル社が開発したものだ。それは1960年代の中ごろのことだという。ある展示会で「ジッパーを開け閉めする」というアイディアを得たダウ・ケミカルの担当者は、自社がもつポリエチレン技術を使い、台所で使うジッパー袋を作ったらどうか、と思ったのである。それが形となったのは1970年頃のこと。1972年には「ZIPLOC」(ジップロック)ブランドのストレージバッグとして、アメリカ中に広まったのだった(1998年からは、S.C.Johnson社がジップロックブランドと生産設備を取得)。

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